Q.宮城県以外の地域でのセミナーはいつ実施しますか?
A.平成29年3月以降順次告知します。4月にイベントを実施、5月に短期講習開講、8月以降に2次対策の予定です。

Q.短期講座に参加する際、どのような服装で行ったらいいですか?
A.特に決まりはありませんが、面接対策や模擬授業対策がある時は襟付きのシャツ等のラフ過ぎない服装をお勧めします。

Q.欠席する場合どうすればいいですか?
A.通学講座・短期講座ともに電話かメールで欠席の旨をご連絡ください。

Q.(通学コース)欠席した日のフォローはどのようになりますか?
A.当日配布した資料は郵送いたします。 講義内容については、動画を配信致します。(視聴期限付)

Q.中・高専門の個別対応は行っていますか?
A.受験科目に応じたアドバイスをパーソナルマネジメント内で実施してします。具体的にどのように対策を進めるかについてアドバイスします。

Q.経歴に不安があります。相談にのってもらえますか?
A.お任せください。神谷講師もしくは金子講師が経験を生かしてご相談に応じます。
金子講師の行政経験、神谷講師の20年来の指導経験で経歴に関わる相談についてはほぼ的確に回答可能です。

Q.通学するかどうか迷ってます。そういった相談を出来る機会はありますか?
A.いつでもご連絡ください。週末や夜間など都合の良い時間を調整の上、神谷講師もしくは金子講師が責任をもって対応します。

Q.ネット環境がありませんが、問題ないでしょうか?
A.情報リテラシーなど、今後の教員に求められる資質を考えると、ネット環境は整えた方がよいと思いますが、現時点で難しい方のために、自習室で講義映像を視聴できるシステムを開発しました。よって、自宅にネット環境がない場合も自習室にて講義を受講可能です。

Q.文系教科強化の対策講座はありませんか?
A.国語や社会の一般教養系の知識対策は教養試験対策の中で実施します。
英語は基本は行いますが、既卒者にとっては費用対効果が薄いため対策に時間をかけることはお勧めしません。

Q.実技試験の対策はありませんか?
A.要望に応じて実施します。
昨年度はマット運動の対策を内部生限定で行いました。
弊社講師には保健体育専門の講師もおりますので体育実技についてはご相談ください。

Q.校種について迷っています。途中でコースの変更などはできませんか?
A.コース変更はいつでも可能です。差額が生じる場合は月単位で追加納入、もしくは返金いたします。

Q.宮城県・仙台市以外の自治体の対策も並行して行いたいです。指導は受けられますか?
A.もちろん、他県の教採にも対応します。過年度では山形・岩手・福島などの東北はもとより、神奈川・横浜・東京・埼玉などに仙台会場通学生の合格実績があります。他県の対策にもしっかりと対応します。

Q.各セミナーの申し込みはいつまでにすればいいですか?
A.管理の都合上、早めの方が望ましいのですが、できれば2日くらいの余裕をもって申し込み願います。
なお、当日でも空きがあれば受付しますが、無料セミナーなどは早めに席が埋まってしまいます。
都度WEBサイトでご確認いただくか、お電話でお問い合わせ願います。

Q.特設コースの要件を満たしていないのですが、受講可能でしょうか。
A.年齢制限を設けていますが、面談の上、「しっかりとしたやる気」と「自身が変わることに関する前向きさ」が感じられれば受講許可します。
年齢の高い人にとってはきびしい状況にあると自覚してください。場合によってはこれまで築き上げてきたものを失うかもしれません。
相当ギリギリな戦略指南を実施します。そうした指導やアドバイスに理解をいただくことが前提です。
年齢以外の部分は必須条件となっております。

Q.webフォローとは何ですか。
A.出席できなかった講義をストリーミング配信により受講できる制度です。
講義に出席できなかった場合も、web上で1カ月視聴することができます。
それ以前の講義については事務局内でのDVD貸出か、自習室での視聴となります。

Q.他の予備校との違いは、ずばり何ですか。
A.他の予備校は、他の予備校でいろいろと取り組みを行っていると思いますが、kei塾の最大の特長は、教員採用試験対策のプロフェッショナルである神谷講師が、その理念を共有する様々な専門家とコラボレーションして提供するコンテンツであるという点です。
以下、神谷講師の談話です。
「独立して10年間、このような形でやって来れた背景には、様々な分野のプロフェッショナルの多大なる協力があったからだと自覚しています。
本当に、人間一生懸命理念を掲げ、その実現に向けてひたむきに努力して行く姿勢が大切である痛感しています。私の努力に応えて、様々な分野の人が集まってくれました。 その人たちと理念を共有し、しっかりした対策を行っていきたいと思います!」

Q.神谷先生たちが出講する大学生協の講座を現在受講中ですが、kei塾の講義も受講する必要はありますか?
A.基本は、大学内の講座で対応します。
県別の対策や人物試験対策など、一部の対策は大学内の講座で実施できない場合もあります。
その場合は、kei塾の短期講習や1日セミナーを活用ください。