山形県教員採用試験試験情報特設サイト

 

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本日から2次試験までの間、2次試験に向けた情報を発信していきます。
 
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■山形県試験の講評(教養試験) (2017.7.24更新)
【一般教養】国語が難易度アップ(古文)。数学は例年通り。社会はやや細かい知識が聞かれている。理科は基礎知識をしっかり身につけておかないと解けない問題が出題されている。学習量で差がつく。英語は幅広く聞かれている。難易度は標準レベル。
〇国語15・数学6・社会4・理科5・英語13
(予想)国語15点・数学12点・社会10点・理科10点・英語13点 合計で60点
【教職教養】広く浅く聞かれている。難易度は高くない。
〇教育心理4・教育史4・教育法規5・教育時事6・特別支援4・ご当地2
(予想)心理8点・法規8点・教育史8点・時事6点・特別支援8点・ご当地2点で40点
※配点予想は「予想」につき、異なる場合もあります。
この問題レベルであれば、教職と一般の内訳にもよるが、60点以上は確保しておきたい。
あとは、山形の場合は専門の得点+集団討論の得点の総合点で合否が決まる。
 
 
次回からは面接・模擬授業・論作文対策について情報提供していきます。
毎週月曜日に新コンテンツをアップします。
 
 
【9月2日(土)実施】合格者対象無料ガイダンスを実施します。
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